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魔道杯のボーダー傾向と規則性 | ボーダー予想

魔道杯のボーダー傾向と規則性 | ボーダー予想

最終更新 :
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魔道杯のボーダー考察のページです。総合ボーダーの予想もしているので、魔道杯挑戦時の参考にしてください。

目次

最新の総合ボーダー予想

感謝大魔道杯のボーダー予想6

結果は75万pt

イベントトーナメント覇級のポイントが1位で6000ptと前回よりも800pt低く、安定入賞が5ターンだったため、ボーダーは大きく下降した。

漆式の登場と共に通常トーナメントのポイント調整があった点や、総合報酬が27777位まで入手できる点も、ボーダー下降に繋がったと見込める。

土曜時点での予想はこちら

初日上位ボーダーは19万

初日のボーダーは前回とほぼ同じだが、前回の初日が20時開始だったことを踏まえると実質的には低下している。今回は報酬枠が拡大されていることもあり、いつもよりボーダーは上がりにくいようだ。

通常トナメのポイント調整の影響も

通常トーナメントはポイント調整により軒並み獲得ポイントが低下し、前回並みの高ポイントを稼げる漆式イベント覇級のハードルは高い。初日のボーダーは落ちるべくして落ちたといえる。

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

総合ボーダーは2割減?

ポイント調整により初日ボーダーが低下したことから、総合を狙うボリューム層は陸式が多数と言えそうだ。陸式の獲得ポイントが2割弱下がった(5000→4200)ことと報酬枠の拡大を踏まえ、今回の総合ボーダーは前回比で約2割減の87万と予想!

ドゥーガ&ルベリ(総合報酬)の記事はこちら

過去の総合ボーダー傾向と規則性30

総合ボーダーの振り返り(綺石以降)

ボーダーの数字はおおよそのものになります。
前回開催時と比べボーダーが上昇した場合は赤文字、低下した場合は青文字でポイントを表記しています。

魔道杯総合報酬
(獲得順位)
ボーダー
感謝大魔道杯
ドゥーガ&ルベリ
(27777位)
75万pt
大魔道杯in聖サタニック女学院2
コレル
(25000位)
106万pt
大魔道杯inエターナル・クロノス
エリカ
(25000位)
114万pt
大魔道杯in八百万
モミジ&ナゴミ
(25000位)
90万pt
大魔道杯in喰牙RIZE
オウギ
(25000位)
76万pt
大魔道杯in覇眼戦線(2017)
ミツィオラ&ルミア
(25000位)
88万pt
4周年大魔道杯
英雄凱旋祭-響命-
(25000位)
106万pt
大魔道杯inショコラフォレスト
パッツァ
(25000位)
78万pt
大魔道杯with魔轟三鉄傑
ネイハ
(25000位)
80万pt
聖夜の大魔道杯in2016
ロサ&ロレシャ
(25000位)
72万pt
大魔道杯in 心竜天翔
ルウガ&シェオ
(25000位)
68万pt
大魔道杯in レディアント
ワルツ
(25000位)
62万pt
大魔道杯in ドルキマス
ナディ
(25000位)
55万pt
大魔道杯in YAOYOROZ
ウェリサマ&ハノメ
(25000位)
56万pt
大魔道杯爆(バーニング)
プティ
(25000位)
90万pt
聖サタニック女学院大魔道杯
ゲルダ
(25000位)
54万pt
覇眼戦線大魔道杯(2016)
ラファ
(25000位)
60万pt
3周年大魔道杯
キーラ&ベルナデッタ
(30000位)
50万pt
大魔道杯プロジェクト with グリコ
カプリコ
(25000位)
40万pt
天上岬大魔道杯
ロサ&ロレシャ
(25000位)
60万pt
クリスマス大魔道杯
ルビア
(25000位)
31万pt
大魔道杯feat. 初音ミク
初音ミク
(20000位)
63万pt
大魔道杯with 境界騎士団
ルピラ
(20000位)
40万pt
クロムマグナ大魔道杯
ニヴァナ
(20000位)
46万pt
お菓子でハッピー大魔道杯
アーモンドピーク
(20000位)
31万pt
大魔道杯ギルドマスターズ
ナナ
(10000位)
61万pt
魔道杯 神話
フラクタル
(10000位)
26万pt
魔道杯 -綺石-
サティサ
(5000位)
45万pt
綺石以前の魔道杯はこちら

過去の総合ボーダー考察

サタ女2大魔道杯のボーダー予想4

結果は106万pt

開催時間が4時間短くなったため、前回よりボーダーがやや下降する結果になった。

強力な時限大魔術を持つ上位報酬パブロの存在があり、デイリー上位ボーダーは比較的高かった。だが開催期間が短くなったことにより、総合ボーダーはそれほど上がらなかったと考えられる。

土曜時点での予想はこちら

初日上位ボーダーは19万。だが…

初日上位ボーダーは低下したものの、20時開始だったことから単純な比較はできない。デイリー上位報酬が艦隊で猛威を奮っているペオルタンωとほぼ同性能なため、複数入手を狙うプレイヤーにより明日以降も上位ボーダーは高く推移すると思われる。

パブロ(デイリー上位報酬)の記事はこちら

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

総合ボーダーはまたも100万超え?

今回は初日が4時間しかなかったため、過去のデータから総合ボーダーを弾き出すのは難しい。

デイリー上位争いの激化に加えて、総合のコレルも優秀なため総合ボーダーは高くなると予想し、今回の総合ボーダーは前回並みの110万と予想!

コレル(総合報酬)の記事はこちら

エタクロ3大魔道杯のボーダー予想32

結果は114万pt

イベント覇級が全3戦で、周回できればポイントが積みやすかったことに加え、優秀な報酬が多かったためボーダーが大きく上昇する結果となった。

複数運用が狙える上位報酬ミュウの存在も、ボーダーを上げる要員となったかもしれない。

土曜時点での予想はこちら

初日上位ボーダーは大きく上昇

イベント覇級が全3戦で、周回できれば従来より早くポイントを積める状況だ。ゴーストが緩めで6〜7Tでも戦える点と、総合報酬の性能が魅力的な点がボーダーを押し上げていると思われる。

エリカ(総合報酬)の記事はこちら

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

総合ボーダーは100万超え?

直近3回の初日上位ボーダーと総合ボーダーの比率は、約4.62となっている。これを今回のボーダーと照らし合わせると、今回のボーダーは計算上約102万ptとなった

もし総合争いが激化すれば、4周年大魔道杯のボーダー106万ptを超える事態になるかもしれない。

八百万4大魔道杯のボーダー予想7

結果は90万pt

イベント覇級が7ターンでも勝負できたことから、前回より大きくボーダーが上昇する結果になった。

複数運用が可能な上位報酬カタバの存在もボーダー押し上げの一員となったのかもしれない。

土曜時点での予想はこちら

【土曜時点での予想】

初日上位ボーダーは大きく上昇

イベントトーナメント神輿突撃(覇級相当)の攻略のキーカードがキュウマであり、現在入手できるガチャ精霊だった。それに加えゴーストが緩く、7ターンクリアでも入賞が狙えることが大きい。

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

ボーダーは94万くらい?

直近3回の初日上位ボーダーと総合ボーダーの比率は、約4.89となっている。これを今回のボーダーと照らし合わせると、今回のボーダーは計算上約98万ptとなった

もっとも今回の総合報酬は味方全体のHP消費する点があり、やや扱いづらい印象だ。総合報酬の魅力がやや下がることを踏まえ、ボーダーは計算より少し下げ、94万ptと予想!

投票券の影響は?

今回の魔道杯ではゴールデンアワードの投票券を入手できる。いつも以上にポイントを積むプレイヤーもいるとは思うが、全体に影響が及ぶほどではないと判断し、ボーダー予想には加味しなかった。

喰牙RIZE大魔道杯のボーダー予想2

結果は76万pt

イベント覇級のタイムの早い6Tゴーストの影響で安定1位が取りづらく、とにかくイベントトナメでポイントを稼ぎにくかったことで予想以上にボーダーが下がった。

今回陸式など通常トナメを回ったプレイヤーが多いとしたら、今後もイベントトナメが稼ぎにくい時はこの辺りの総合ボーダーになりそうだ。

開催前・土曜時点の予想はこちら

新イベントの喰牙RIZEが舞台!

5/19から開始した完全新イベント「喰牙RIZE」が舞台の魔道杯となる。新スキル「属性反転」があったことから、魔道杯にも出現する可能性があり単属性精霊が攻略の鍵になるかもしれない。

覇級にはチェインプラス効果あり!

お知らせにて、覇級のみパネルにチェインプラスの効果が付くとの記載があった。これにより高チェイン精霊が扱いやすくなり、精霊の選択肢が広くなった。

今回の覇級は3属性分あるのか?

今回の魔道杯はお知らせを確認した所、覇級のクエスト数に関しての記載がなかった。仮に覇級が1属性のみで前回並みの難易度だった場合、回れるプレイヤーは減少しボーダーが下がる可能性はある。

ボーダー88万ptと予想!

覇級には属性反転がくるものの、チェインプラス効果があることから、前回と難易度はそこまで変わらないと判断。覇級が3属性分あると仮定すれば前回とあまり変わらないと予想した。

【土曜時点での予想】

初日上位ボーダーは前回よりも低下

今回は覇級が属性ごとに分かれなかったことに加え、タイムの早い6Tゴーストが出現しやすいなど、1位を取るのが難しくなっている。安定してポイントを稼ぎにくいためか、ボーダーは前回より下がった。

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

ボーダーは82万くらい?

直近3回の初日上位ボーダーと総合ボーダーの比率は、約4.93となっている。これを今回のボーダーと照らし合わせると、今回のボーダーは計算上約84万ptとなった。

もっとも今回の総合報酬は、前回と比べると単色デッキでないと活かすのが難しく、扱いにくい印象。総合の魅力がやや下がることを踏まえ、ボーダーは計算よりも少し下げ、82万ptと予想!

覇眼戦線大魔道杯(2017)の考察17

結果は約88万pt

概算で出ていた91万ptという数値にやや近いところに落ち着いた。ポイント条件自体は前回の魔道杯と同じだったものの、やはり戦士挽歌の難易度が大きく影響して20万pt弱の差が出た形だ。

開催前・土曜時点の予想はこちら

【開催前予想】

人気の覇眼戦線!報酬も知名度がある

ミツィオラ&ルミアやイスルギなど、メインストーリーに絡んでくる精霊が報酬として多数登場する。ウィズユーザーの人気が高いイベントなだけに、ボーダー上昇は避けられない!?

今回も覇級は3属性

イベント覇級が火・水・雷推奨に分かれ、ポイントボーナスが設定された4周年魔道杯はボーダーがなんと100万を突破した。ポイント次第では今回も同レベルになりうる。

ボーダーは115万ptと予想!

覇級の1位ptがボーナス無しで5900を超えるなら、この程度の数値になると予想できる。前回ボーダーの急上昇に対応できなかったプレイヤーも、今回は100万以上積んでくる可能性が高いだろう。


【土曜時点での予想】

初日上位ボーダーは大きく低下

イベントトーナメントの戦士挽歌(覇級相当)の難易度が過去まれに見る高さで、デッキ構築に時間がかかったり1.2倍のポイントボーナスを活かせなかったプレイヤーが続出した結果が現れている。

※直近3回の総合÷初日上位を平均した比率を使用
※あくまで概算ですので参考程度にお願いします

ボーダーは90万付近!?

直近3回の初日上位ボーダーと総合ボーダーは、平均すると1:5.07の比率になっている。そのまま照らし合わせると、今回のボーダーは約91万ptとなる。

「キリの良い100万まで溜めよう」という心理が働くことを踏まえて、GameWith的ボーダーはちょっとプラスして93万ptと予想

4周年大魔道杯の考察25

結果は106万pt

イベント覇級のポイントが比較的高く、ボーナスポイントもあったためボーダーは大幅に上昇し、予想を大きく外してしまった。修練場での経験値稼ぎや4周年ログインボーナスの経験値本を活用すれば、半永久的に魔道杯を周回できる点が大きかった。

また、覇級攻略のキーカードのアズサが前回の魔道杯で入手できた点や、どの属性でも覇級に挑戦可能だった点も今回のボーダー上昇の原因と見られる。

開催前予想はこちら

記念すべき4周年記念の魔道杯

今回は、黒猫のウィズ4周年を記念した魔道杯となる。節目の時期に行う魔道杯だけあり、その分総合報酬も強力になるのではないだろうか?

報酬精霊が優秀な魔道杯はポイントが高くなりやすい傾向にあるので、今回のボーダーも高くなる可能性はある。

入賞順位が変更?

1年前の3週年魔道杯では、普段の25000人よりも多い、30000人のプレイヤーが総合報酬を手にできた。もしかすると、今回の4周年魔道杯も30000人、いや40000人までもらえるかもしれない。

敵の属性は3種類

チャレンジクエストは敵の属性が異なる3種類のクエストが存在するとのこと。それぞれのプレイヤーが最も得意な属性で挑むことができるため、ポイントが積みやすくなるだろう。

また、毎日いずれかのクエストにポイントボーナスが付くとのことで、手持ち次第でよりポイントを積みやすくなる。

開催前予想

4周年記念ということで、総合報酬は強力なものが来るだろう。また、今回はポイントが積みやすい仕様と予想でき、ボーダーが前回より上がると思われる。

もっとも、総合ゲットに必要な順位が増えると、その分必要なポイントは少なくなりやすい。以上を踏まえて、前回の魔道杯inショコラフォレストのボーダーより少し高い程度の、80万ptと予想する!

魔道杯inショコラフォレストの考察6

結果は78万pt

ずっと上がり調子だった総合25000位ボーダーがここにきてようやく下降。イベント覇級の1位ptは6800と高かったものの、総合パッツァの性能が控えめだったため思いのほか低い数値となった。

開催前予想はこちら

人気イベントが舞台の魔道杯

ショコラフォレストは、初めてリリースされてから今に至るまで、幾度も復刻されてきた人気イベントだ。パッツァなど、報酬精霊の人気も相まって、ボーダーが高くなるかもしれない。

問題形式に文字つなぎとスライド

文字つなぎやスライドクイズを得意とするプレイヤーは多い傾向にある。安定してトーナメントを回りやすいため、その分ポイントが高く積まれるのではなかろうか。

報酬に新スキルが来るか?

前回総合報酬のネイハが、新スキル激化大魔術を持って登場。最大倍率6400%と、多くのプレイヤーにインパクトを与えた。今回の総合報酬にも期待が高まり、狙うプレイヤーが増えると思われる。

ボーダーは82万ptと予想!

大魔道杯inレディアント以降、ボーダーは毎回高くなっていく傾向にある。今回もその流れでボーダーが上がると踏み、前回の80万よりも高い82万ptと予想する。

大魔道杯with魔轟三鉄傑の考察2

結果は80万pt

イベント覇級のゴーストが最速7ターンと緩く1位が取りやすかったためボーダーは予想外の伸びを見せ、なんと4魔道杯連続の上昇傾向となった。
新スキル「激化大魔術」を持つ総合報酬への期待感があったことも見逃せない要因だ。

開催前予想はこちら

人気イベントが題材!

魔轟三鉄傑イベントは先日始まったばかり。人気の高いイベントだけに、ユーザーのモチベーションは高く保たれる?

総合報酬はうがぴよお気に入り?

今月のおせニャんにて総合報酬のイラストが公開された際、プロジェクトマネージャーであるうがぴよ氏が好感触を示していた。このことから高性能になるかも?ボーダー増加の一因となりそうだ。

開催前予想

イベント覇級の回しやすさやポイントミッションの具合にもよるが、総合的に見ればボーダーが上昇する要素は確実にある。ここは強気に76万pt程度が総合ボーダーと予想する。

聖夜の大魔道杯in2016の考察4

結果は72万pt

ボーダー的にネガティブ要素が多いと読んでいたものの、前回のボーダーを超える結果になった。イベント覇級が周回しやすかったことも要因のひとつであると思うが、それ以上にボーダー60万の時代はもう終わったと捉えた方がいいのかもしれない。

開催前予想はこちら

線結びが復活

イベントトーナメントの出題形式に線結びが追加され、その代わりにスライドクイズがなくなった。比較的得意な人が多いスライドクイズがなくなった影響が多少でるか。

報酬とは別にプレゼントが?

とある情報筋から、「トーナメントの結果に応じたプレゼントがある」との情報をゲットした。これが魔道杯の獲得ポイントに影響するものだった場合はボーダーの爆上げが予想される。

攻略班が捉えた決定的瞬間!

※個人情報保護の観点から、画像を一部加工しております。

連戦の影響は

前回の心竜天翔大魔道杯から17日という短いスパンで行われる今回の魔道杯。いまだ疲れの残るプレイヤーもいると予想し、走る人はやや減少するか。

12月はみんな忙しい!?

昨年の同時期に行われた大魔道杯といちごの聖なるケーキでボーダーが大幅に下落したことから、年の瀬も近いこの時期はボーダーが上がりにくいと予想。

開催前予想

前回からの期間の短さや時期的なものを考慮し、ボーダーは前回より低い63万pt程度になると予想。ただしプレゼントがポイントに影響する場合は大魔道杯バーニングの再来となるかも・・・

心竜天翔大魔道杯の考察4

結果は68万pt

かなりの高ボーダー。イベントトーナメント覇級の難易度が前回までと比較して低く、より多くのプレイヤーがポイントを重ねやすい状況であったことが原因と見られる。

開催前予想はこちら

イベトナメのスライドクイズ

比較的得意な人が多いスライドクイズが選択肢に復活。ボーダーにも影響するか。

題材は人気のイベント

今回は「心竜天翔」をモチーフとしており、題材の知名度と人気は高い。

最近の総合報酬の使い道

ここ3ヶ月程度だが、実用的な精霊が報酬として登場している。局地的にでも使える性能であればボーダーは上昇する可能性あり。

開催前予想

人気イベントという下地に魅力的な報酬が実装されると考え、ボーダーは64万pt程度と前回を上回る激戦になると予想。

レディアント大魔道杯の考察0

結果は62万pt

今回は通常トーナメントのポイントが改定され、全体的に下の段位でもポイントを積みやすくなった魔道杯だった。シャボンヌにイタズラされることもなく、結果としてボーダーは増加となった。

開催前予想はこちら

イベトナメはスライドクイズがない

前回タイム勝負で勝ちやすかった「スライドクイズ」が今回の魔道杯では選択できない。
ゴーストの調子次第では1位が安定しなくなり、ボーダーはやや下降すると予想。

シャボンヌが出る可能性

イベントでプレイヤーを悩ませたシャボンヌの「シャッフル&ランダム効果付与」。安定感が重要な魔道杯にこの要素が実装された場合、周回ストレスが増加しボーダーは大幅減少してしまうかも?

陸式勢にも注目

イベントトーナメントとは対照的に、陸式の実装で通常トーナメントが高速周回しやすくなった。
ポイント効率次第では通常トーナメントの躍進もあり得るか?

開催前予想

スライドクイズ不在や陸式の実装などさまざまな要素が絡み合い、結局のところボーダーは59万pt程度で落ち着くのではないかと予想。

ドルキマス大魔道杯の考察0

結果は55万pt

イベントトーナメント覇級の難易度が高く、予想に反してボーダーは伸び悩んだ。
イベントトーナメントの覇級を高速で周回できた人と、そうでなかった人との差が出た魔道杯だった。

開催前予想はこちら

ガチャ精霊が活かせるかどうかがカギ

ドルキマスⅡガチャは10連で最低でも1枚は必ず限定精霊がゲットできるため、限定精霊が活躍できればボーダーが上がるだろう。

総合報酬は鉄壁スキル?

ドルキマスⅡガチャで新たに鉄壁というスキルが追加された。その新スキルが総合報酬に搭載される可能性があるが、鉄壁を有効利用するにはややハードルが高い。総合報酬が鉄壁スキルを持った精霊ならばボーダーは伸び悩む可能性も。

トレンドは上昇傾向?

ボーダーは上がったり下がったりの様相を呈しているが、徐々にだがボーダーが高くなりつつある。ボーダーが最低60万以上となる日はそう遠くはないのかもしれない。

開催前予想

前回よりボーダーは高まりつつも、60万以上は累計pt報酬がないため予想は61万pt程度になるのではないかと予想。

八百万Z大魔道杯の考察0

結果は約56万pt

概ね、開催前の予想通りの結果となった。イベントトーナメントが通常の形式であれば、今後も60万前後が総合のボーダーラインとなりそうだ。次回はさらなるニアピン予想を狙いたい。

開催前予想はこちら

人気イベントの魔道杯

八百万神秘譚シリーズの魔道杯であり、人気イベントはボーダーが上がりやすい傾向にある。

前回の報酬枠は25000位まで

報酬枠は前回に引き続き25000位までと予想。

先月は魔道杯の開催がない

前回の魔道杯開催が6月だったので、魔道杯というイベント自体を楽しみたい人はここに全てをぶつけてくる可能性はある。

夏バテという人も?

最近はエリア型やトーナメント型と少し変わったイベントが多く、それを消化するのでかなりクイズを解いたはず。
「そろそろ休憩しよう」と思っている人もいるかもしれないので、ボーダーは僅かに下がるか。

バーニングでなければ

イベントトーナメントの形式が前回のような形式でなければボーダーは以前の形に収束すると考えられる。

開催前予想

人気イベントに関連した魔道杯ということや、先月の開催がなかったということを踏まえて八百万Z魔道杯の総合ボーダーは覇眼戦線魔道杯に近い約58万ptくらいになるのではないかと予想。

大魔道杯バーニングの考察0

結果は約90万pt

ボーダーの上昇はある程度予想していたものの、バーニング形式の周回効率の高さに驚かされる結果となった。

今回は30万近く予想を外してしまったが、今後バーニング形式の魔道杯がまた開催された時にはリベンジを果たしたい。

開催前予想はこちら

イベントトーナメントは1戦のみ?

超魔道バーニングの流れを組むのであれば、今回のイベントトーナメントは1戦のみである可能性が高い。周回速度に大きな影響が出そうだ。

前回の報酬枠は25000位まで

報酬枠は前回に引き続き25000位までと予想。

新スキルの登場について

今までと少し違った魔道杯になることが予想されるだけに、今までにない新スキルを持った報酬にも期待が出来る!?

ボーダーは上昇の気配

過去の魔道杯において、2回連続でボーダーが低下した前例はない。そのため、今回のボーダーは前回より上昇するものと思われる。

開催前予想

今回はイベントトーナメントの仕様に謎が多いものの、おそらく周回速度は上がると思われる。連続でボーダーが下がらないという今までの傾向も踏まえて、総合ボーダーは約61万ptと予想!

サタ女大魔道杯の考察0

結果は約54万pt

3回連続でボーダーが上がることはないという予想が当たり、ボーダーは予想と近い数字になった。上位報酬のSSが複数積みしづらいスキルチャージ&遅延であったことも、ボーダーが下がる原因のひとつになった可能性といえるかもしれない。

開催前予想はこちら

イベントと連動

前回の覇眼戦線大魔道杯と同じく、今回も開催イベントに合わせて「聖サタニック女学院」の魔道杯が開催される。
イベントの人気にも影響が若干あるかもしれない。

前回の報酬枠は25000位まで

拡大傾向にあった報酬枠が前回で狭くなった。今回も25000位ベースでの予想になる。

今回は新スキルか?

前回は新スキルの実装はなかったので、今回あたりに新スキルの実装があるかもしれない。

基本的にボーダーは上下

前回は2回連続で上がったが、傾向を踏まえると60万を超えてくることは少ないはずだ。

獲得ポイントのインフレ

イベントトーナメントの影響でポイント自体は稼ぎやすくなっている。
前回はその影響もあってボーダー自体も上がったとみられる。

開催前予想

今回もイベントトーナメントの影響で高めのボーダーとなる予想だ。とはいえ、3回連続でボーダーが上がり続けることは考えにくいので総合ボーダーは《約52万pt》と予想!

覇眼戦線大魔道杯(2016)の考察0

結果は約60万pt

覇眼戦線大魔道杯では上位報酬が優秀で、総合報酬の入手条件が25000位に縮小されたことによりボーダーはかなり上がった。

予想は大きくハズれてしまったが、30000位であれば近いものになっていたかもしれない。
次回の魔道杯の開催前にもこのページで予想を発表するので、参考にしてほしい。

開催前予想はこちら

上がり下りを繰り返す

綺石から3周年までで、2回連続総合獲得ボーダーが上がったり下がったりしたことはない。
次(覇眼戦線)の魔道杯は50万ptを越えずに総合報酬を獲得することが可能か。

新スキルはボーダー上昇のサイン

今までのスキルを組み合わせたものよりも、新スキルを実装した精霊が総合報酬にいるとボーダーは上がりやすい。
次回の魔道杯総合報酬の能力次第では前例を覆すことも考えられる。

上位報酬によっての影響

デイリー上位報酬が複数体揃えたいような能力であれば、1日ごとのボーダーが上がりやすいので総合ボーダーも自ずと上昇する。
デイリー上位報酬にも要注目だ。

獲得順位の拡大

総合報酬を入手できる順位は徐々に拡大し、前回は3万人の手に渡った。
裾野が広がるということはボーダーは減少していく可能性が高く、今回は特に発表がないので前回と同じような順位・ボーダーになることも十分ありえる。

開催前予想

ボーダー上下の規則性を守りながらも覇眼戦線の人気を考え、次回の魔道杯の総合ボーダーは前回に迫る《約48万pt》と予想!

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